CALEUP 機能

会話が実行に変わるすべてのプロセス

会話の中の決定は、ボタンひとつでタスクになり、担当と期限が決まって最後までつながります。 そのループが実際にどう動くのか、ご覧ください。

なぜ違うのか

オープンループから クローズドループへ。

従来のツールは、会話・ボード・人の間でコンテキストを失います。 CALEUPはコンテキストを捉えて、仕事を止めません。

従来のコラボレーションツール

コンテキストが失われ、仕事が遅れます。

  1. 1
    チャット
  2. 2
    手動の要約
  3. 3
    タスクボード
  4. 4
    忘れられたフォローアップ
CALEUPのクローズドループ実行

コンテキストを捉え、仕事が最後まで流れ続けます。

  1. 1
    会話
  2. 2
    1クリック · @EVEN
  3. 3
    タスク作成
  4. 4
    担当者 · 期限
  5. 5
    フォローアップ
  6. 6
    実行メモリ
組織検索

会社まるごと 質問ひとつで。

散らばっていた決定 · タスク · 担当者 · 文脈が、質問ひとつでつながります。 連携したGitHub · Notionまで — アクセス権限はそのまま守られます。

実行インテリジェンス

チームが気づく前に、 止まっている仕事から。

締め切り3日前のタスク、7日止まった仕事、7日開いたままのPRまで — 毎日検知して、今日ケアすべきことに整理します。

ひと目で把握 · CALEUP

ひと目で把握

全体スプリントチーム
直近7日間
今週 +3
0進行中
要注意
0ブロッカー
締め切り間近
0リスク
今週 +9
0完了
完了した仕事直近7日間

AIが見つけたブロッカー

  • ランディングコピーがレビュー待ち
    大輝
    要レビュー
  • API仕様が未承認
    陽菜
    承認待ち
  • デザインハンドオフ試案
    美咲
    7日間停滞

今日ケアすべき仕事

  • 価格の決定
    大輝
    明日まで
  • 顧客への返信
    結衣
    今日締め切り
  • QA回帰テスト
    美咲
    残り3日
ドキュメント

ノート・レポート・議事録 チームの文書をひとつに

書いて、表にまとめて、チャンネルへ共有。 誰がいつ直したかは、バージョン履歴が覚えています。

表まで書けるエディタ

見出し・チェックリスト・表をボタンひとつで。マークダウンで保存されます。

成果物を自動で集約

プロジェクトレポート、AIレビュー、スピークの議事録がひとつの場所に集まります。

議事録の自動生成

スピークが終わると、AIが会話を要約して議事録の下書きを作ります。

チャンネル・プロジェクト共有

公開範囲を決めてチャンネルにカードで共有すれば、チームはすぐに閲覧できます。

バージョン履歴と変更点

作成者・バージョンのスナップショット、前バージョンとの差分まで自動で記録されます。

検索とAIナレッジ

公開したドキュメントは検索センターでヒットし、AI PMが答えるときの参照になります。

チームの知識

使うほど チームを知るAI

今日積み上げた会話・ドキュメント・イシューが、 明日のAIの答えをもっと正確にします。

01

チームが働く

イシュー・スプリント・チャンネルの会話、そして組織やプロジェクトに公開したドキュメントと、GitHub・Notionの資料が積み上がります。

02

ナレッジになる

積み上がった記録を意味とキーワードの両面から、文脈ごとインデックスして、チームのナレッジにします。

03

AIが参照する

AI PM の回答と作業、メールの下書きやサブタスクの提案が、チームのナレッジの上で行われます。

持続するメモリ

「覚えておいて」のひと言で、AI PMが好みや事実を記憶し、次の会話に反映します。

カスタム指示

話し方や仕事の進め方の指示を決めておけば、AI PMの会話でそのまま守られます。

スキル保存

よく使う指示をスキルとして保存し、名前で再実行 — 編集すれば、連携する定期レポートにも自動で反映されます。

アクセス権限はそのまま守られます。非公開のドキュメントはナレッジに含まれず、非公開に変更したり削除すれば、すぐに取り除かれます。

AIナレッジの蓄積をくわしく見る

チャットから勤怠まで、 仕事のすべての機能。

CALEUPは、チームの決定・タスク・担当・フォローアップをひとつにつなぎます。 AI機能は、AI PMページでさらに詳しくご紹介します。

サンプルデータ

この7日間 — 会話からそのまま実行へ

47件会話から作られたタスク
31件AI PMが埋めた担当者 · 期限
12件AI事前レビュー
18件完了したフォローアップ
始まりはボタンひとつ、メンションひとつ — その先の流れはAIがつなぎます。

チャットとチャンネルコラボレーション

組織・プロジェクト・1:1のチャンネル、スレッドとメンション、予約送信とリマインダー、6言語のメッセージ翻訳まで。

イシューとタスク管理

階層型のタスクをグリッド・リスト・カンバン・ガントの4つのビューで — 担当者とステータスの流れをひとつの画面に。

ドキュメントセンター

ノート・レポート・議事録をひとつの場所に。表も使えるエディタ、バージョン履歴と差分比較、チャンネル共有。

スピーク音声・ビデオ会議

チャンネルからすぐ始められる通話と画面共有。セッションが終わると、その間にチャンネルで交わされた会話が議事録ドラフトになります。

レビューワークフローとAIレビュー

承認人数・再レビューのラウンド・期限リマインダー、ラウンド間の変更点比較、そしてAI PMの事前レビューチェックリスト。

組織横断検索

イシュー・メッセージ・ドキュメント・PRを組織全体から一度に — アクセス権限はそのまま守られます。

勤怠とカレンダー管理

出退勤・休暇承認・勤務ポリシー、予定の重複チェックまで。チーム運営の基本を支えます。

GitHub・Notion連携

PRとレビューリクエストはワークスペースで、Notionのドキュメントはチームの知識としてつながります。

通知センターと業務ブリーフィング

メンション・レビュー・招待の通知はひとつの場所に。1日はAI業務ブリーフィングと予約レポートから始めましょう。

スタートガイド

読み終えたら、 この順番で始めましょう

初日に必要なことだけをまとめました。 各ステップの詳しい動きは、AI PMページで確認できます。

  1. 1

    ワークスペースを作成

    登録してワークスペースを作り、メンバーを招待します。ひとりで始めても大丈夫です。

  2. 2

    チャンネルで@EVENを呼ぶ

    最初のチャンネルで@EVENをメンションして、タスクをひとつ言葉で作ってみてください。AIと働く感覚がすぐつかめます。

    AI PMエージェントを見る
  3. 3

    最初のプロジェクトを作成

    ステップ生成 · クイック · 会話型から、合う方法を選びます。どの経路でも、確定するのは人です。

    作り方を見る
  4. 4

    レビューで仕上げる

    タスクを終えたらレビューを依頼しましょう。AIの事前レビューが先に整理し、承認はチームがします。

    AIレビューを見る

チームに合わせた始め方

まずはひとりで

個人ワークスペースでAI PMとクエストの感覚をつかみ、準備ができたらメンバーを招待しましょう。

チームで始める

チャンネルを作って会話を移し、スレッド→タスクとレビューのフローをチームの習慣にしましょう。

AI Workspace
今日から始めましょう。

AIとともに働くチーム、流れが途切れないオペレーション。